題名『うつ病でやせすぎに』
ニックネーム 鎌倉物語 25歳 女 神奈川県


こんにちは。私は25歳の女性です。小さい頃からなかなか太れない性質で、思春期の頃はコンプレックスの塊でした。とはいえ、それをバネに学生時代にはいろいろなことに挑戦できたこともあり、大人になるにつれてあまり気にしなくなっていました。

しかし、昨年末、仕事が原因でうつ病にかかり、激やせしてしまいました。
それとともに体力が落ソ、仕事の性質が体力勝負なところもあり、仕事まわりの人には信用を無くすんじゃないか、と思い、ますます気になって体重が落ちてしまいました。いろんな人に「太った方がいいよ」と言われました。
私の場合や容姿がどうこうというより、「やせた人間には安心して仕事任せられない」と言われているようでとても辛かったです。
うつ状態だと、ただでさえ食欲はありませんが、食べても食べても太れないものです。
そして些細な周りの言葉がすごく心理状況に影響してしまうので、心配してくれている人の一言さえも、「太らないと一人前になれない」と言う風に聞こえてしまいます。

そんなときに、「究極の太る方法」に出会いました。
月並みですが、同じ悩みを抱えている人がたくさんいることにすごく安心しました。
うつ病など、心理的原因でやせてしまっている人も多いと思います。
ストレスの原因を取り除くのは簡単なようで容易なことではありませんが、皆さんと一緒に頑張っていこうと思います。


《堤 富次郎コメント》
鎌倉物語さん、お便りありがとうございました。
うつに関しましてはアナウンサーの小川宏さんが、重度のうつにかかり、その時の闘病生活を語られています。

『しっかりと治療すれば必ず治る』うつを克服した方々の参考ホームページ
http://www.utu-net.com/conquest/minute.html

『気だるくて、風邪かな?と思っていたら、一向によくならない・・』
こんなところから進行していることがあるうつ病は、ストレスの多い現代社会では誰もがかかってしまう可能性があるものです。朝は満員電車、会社では神経を使う仕事に複雑な人間関係。まじめで責任感の強い人ほど、かかってしまう可能性が高いといわれています。
だから『自分はこのままだと危ない』と感じたら、必ずお医者さんに相談することが大切です。今は大変良いお薬があるので、必ず良くなるといわれています。それと十分な休養も大切だと思います。

それと骨格の歪みでは、頚椎1番・2番のズレ(回転)、それと全身の歪みが自律神経失調症に大きく影響していることがあり、これらを矯正すると見違えるほど楽になる場合があります。一応参考までにお伝えしておきます。

精神的な部分では、『自分だけじゃなかったんだ!!』と、究極の太る方法ホームページを読んで安心する方が非常に多く、これが太るには一番効いているのではないかと思うときもあります(笑)。かなりお馬鹿さんな内容も含まれていますが^^;、今後もずっと心の支えになれるようにがんばりたいと思います^^。



体験談を見て、『自分と同じ悩みの人がこんなにいたとは驚きました。』
『自分だけだと落ち込んでいたけど、ちょっと安心しました。』
とメールくださる方が多いです。かなり励ましになっているようです。
だから体験談、じゃんじゃん送ってくださいね(^^)/


体験談は常時募集しています。
応募する際、必ず『体験談応募』と記入し、
1.ニックネーム(匿名だけでかまいません)
2.年齢・性別・出身地
3.タイトル 参考例『本当に嫌な身体測定』『彼女ができない』など。
4.体験談 傷ついたこと・今深い悩みの中にいる・太れた方法など。
あて先はこちらまで info@futoru.com お願いいたします。

多数のご応募お待ちしています(^^)/

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