究極の太る方法からのお願い 2

こんにちは。もう滅茶苦茶になっております・・・(^^;。
何が滅茶苦茶かと申しますと、問合せ・質問の嵐でございます。
以前よりホームページの『究極の太る方法からのお願い』でお願いしておりますが、全く読んでらっしゃらないのか、質問ばかりしてこられる方がいらっしゃいます。それも自分の用件・質問だけを書いてです。

例えばあなたが治療院に行き、治療院のドアを叩いたら先生が出てきて、挨拶もせずいきなり『ストレッチ』ってどうすればいいんですか?って言えますか?おそらくどこの先生も不愉快な気持ちになられて、あまり相手にしたくないと思われるはずです。自分のためにちょっとでも時間をさいて頂く訳ですから、最低限『あのーすみません、私はいま腰が悪いのですが・・・・治療したら治りますでしょうか?』と聞くはずです。
この『始めまして』『こんにちは』『すみません』もなく、いきなり聞いてみてください。それも一度ではなく、何度も聞いてみてください。先生から『もうあなたはこないでください』と言われるはずです。

またスポーツショップへゆき、プロティンをもって『これって太るの?』『これって何でできてるの?俺に教えてよ』といきなりと聞いてみてください。おそらくどこのスポーツショップの人も、気分を害されると思います。
あなたがスポーツショップを経営していて、毎日忙しい中、そういう礼儀も知らない若者が毎日何人も何十人も来たとします。あなたならどう思いますか?もう相手にもしたくなくなってくるのが当然と思いませんか?
メールにしろ、同じことだと思うのです。


またお名前が無いメールが毎日何通も届いています。おそらくステップ1申し込み・ご注文した際のアドレスと同じなので,わかってもらえるのだろうと思ってらっしゃるのかもしれませんが、過去に何百通と届いたアドレスの中から探すのが簡単に出来ると思いますか(^^;。以前何のやりとりした人なのか、全部覚えられるはずがありません。
また同じ苗字の人も多いので、苗字だけだと件数が多くてわからなくなってきております。

もうここまでお話すると、今がどういう状況かがお分かり頂けると思います。本来こんなことまでお話したくないのですが、ある程度のルールを設けないと、もう対応できません。良識ある人がほとんどの中で、こういうことまで説明しないと(はっきり言わない)とわからない人がいらっしゃいますので、今回はっきりと言わせて頂きます。

1. 質問は基本的にお答え出来ません。悩んでらっしゃるのでお気持ちはよくわかるのですが、究極の太る方法はあらゆる観点から、たくさんの無料情報を提供しております。ひとつのホームページでここまでの無料情報を提供しているところは、そう多くはないと思うのです。だから質問がある際は、『機会があればメルマガで』と一言添えて頂くか、『体験談コーナーへの応募』をお願いします。

2. 礼節をわきまえていない人は、私ははっきりいって嫌いです。相手にもしたくありません。礼節のない人に頭をさげてまで商品を買ってくださいとはいいません。むしろ、買って頂きたくないばかりでなく、もう究極の太る方法ホームページへはきてほしくないです。
(かといって過剰に礼儀をもとめている訳でもありません。礼儀と節度、これが礼節だと思います。)
全国の痩せて悩んでらっしゃる方は、本当にやさしい方、良心的な方、心のきれいな人ばかりで、私もそういう方々ばかりなので本当に嬉しいです。ただ一部、マナーに欠ける人がいらっしゃいますので、そのような方は相手にしませんし、メールは一瞬で削除します。社会人になって上司に怒られたり、会社を何社もクビにされて(採用もされないかも)、『何故クビになったのか?』『何故採用されないのか?』『何故誰からも相手にされないのか?』を体験して理解した頃に、また究極の太る方法ホームページへいらしてください。

3. 『商品をご購入頂いた方』はやはり『お客様』ですから、ご質問があった場合は優先してお答えさせて頂きます。特にステップ2をお申し込み頂いた方は、いってみれば『上得意先様』なので、サービスとして『個別カウンセリング』をさせて頂いております。しかし個別カウンセリングといって過剰に期待する方もいらっしゃいますが、あくまで『サービス』『おまけ』としてですから、あまり最初から期待されすぎても困ります。ただ内容は、あらゆる可能性の中で今のところ『最短で太る可能性は高いであろう』という内容にしております。ただ太ることを保証するものではないです。そんな事ができたら私は神様です。ここを勘違いされてらっしゃる方がいらっしゃいます。良心的にサービスをさせて頂いているのですから、その点過剰に期待なさらないようにお願いします。

※個別カウンセリングは2004年3月5日をもって受付終了いたしました。
  (現在は第2ステップ特別資料となります。)

4. お客様のご質問は優先させてお答えさせては頂きますが、これもサービスの一環としてですから、良識の範囲内程度にお願いします。また、お名前の表記が無いと、どなた様であったかわかりませんし、苗字だけでも同じ苗字の方が何人もいらっしゃいますのでわからなくなってきております。だから埼玉県○○市の佐藤栄子です、といった感じでメール頂ければ幸いです。

本来このようなことまでお話したくはなかったのですが、大体どのような状況であるかはご理解頂けたと思います。何卒この状況を察して頂き、ご理解頂きますよう重ねてお願いいたします。

究極の太る方法 堤 富次郎

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